再診予約をされる方へ
再診で受診される方に向けて、予約方法・予約項目・当日の流れ・お持ちいただくものをまとめています。
必ずご予約のうえご来院ください。
公式LINEから予約とチェックインができます。
治療内容に合う予約項目を選択してください。
再診予約について
当院は完全予約制です。再診をご希望の方は、LINE(web予約システム)から再診予約をお取りください。
当院ではLINEでの予約・受付を行っております。まだ登録がお済みでない方は、当院公式LINEアカウントのお友だち登録をお願いいたします。
web予約システムはこちら予約項目の選び方
再診予約項目は、まず以下のカテゴリーに分かれています。該当するカテゴリーを選択すると、さらに細分化された予約項目が表示されますので、そこから実際の予約項目を選び、日程を決めてください。
再診予約項目のカテゴリー
採卵治療の方
- 初めての採卵(当院初回)
- 採卵2回目以降(注射誘発の方)
- 採卵2回目以降(内服)
- 超音波(OHSS)
- 卵胞チェック(採卵)
- 注射(採卵)
融解胚移植・新鮮胚移植の方
- 融解スケジュール
- 超音波(内膜チェック)
- 超音波(融解移植卵胞チェック)
- 内膜刺激
タイミング・人工授精の方
- 誘発剤処方
- 超音波後誘発剤処方
- 注射(タイミング、AIH)
- 超音波(排卵確認)
- 人工授精(AIH)
- 妊娠判定(一般)
検査・結果・胚説明
- ホルモン検査採血
- 子宮鏡検査
- 卵管通気検査
- 精液検査
- 子宮内フローラ検査
- 検査結果
- 凍結胚説明
- 子宮がん検診
- 精子凍結
治療計画
- 治療計画(体外受精・顕微授精・融解移植)
- 治療計画(人工授精)
妊娠関連
- 妊娠判定(ART)
- 妊娠判定(移植後2回目以降)
- 妊娠判定(一般)
- 妊娠出血
- 妊娠超音波
紹介状
- 紹介状(妊娠)
- 紹介状(卵管造影)
- 紹介状(転院)
- 紹介状(手術)
- 紹介状(一般)
その他
- 処方のみ
- 診察(その他)
- 処方(カウフマン、ピル)
書類・手続き関連
- 助成金証明書・診断書
- 凍結胚・精子更新手続き
再診時にお持ちいただくもの
- マイナンバーカード、または健康保険証
- 基礎体温表(紙媒体、またはルナルナメディコ)
- お薬手帳(他院で処方中のお薬がある方)
- 持参物・書類・検体など、予約内容に応じて必要なもの
マイナンバー保険証を利用されない方は、健康保険証をご持参ください。高額療養費制度の利用について、マイナンバーカードで受診される方は「限度額認定証」は不要です。
ルナルナメディコについて
再診の流れ
ご来院前に
基礎体温は必ず計測してください。
LINEからチェックイン
来院されましたら、登録されているLINEのリッチメニューからご自身のQRコードを表示し、受付のQRコード読取機にかざしてください。受付(チェックイン)完了です。
受付へのお声がけ
精液検査や人工授精などで検体を持参されている場合、また書類などの持参がある場合は受付にお声がけください。
受診票を受け取る
受付のレシートプリンターから受診票が印刷されますのでお受け取りください。受診票は診察室入室時に看護師へ手渡していただきますので、失くさないようにお願いいたします。
診察・検査
予約内容に応じて、診察・検査・処置などを行います。ご不明な点があれば、診察時やスタッフへお気軽にお尋ねください。
会計・処方箋のお渡し
診察終了後、受付医療事務より連絡がありましたら自動精算機で会計をお済ませください。処方箋がある場合は受付医療事務からお声がけいたします。
プライバシーへの配慮
当院ではプライバシーに配慮し、PHSによる呼び出しを行っております。来院されましたら患者様にPHSを1台ずつお渡ししていますので、待合室で名前を呼ばれることはございません。

人工授精・体外受精を希望される方へ
治療開始前に必要な書類があります。
従来より、体外受精を希望されるご夫婦へは治療開始前に戸籍謄本(戸籍全部事項証明)の提出を必要事項としていましたが、2019年3月より、人工授精を希望されるご夫婦も治療開始前に戸籍謄本の提出をお願いすることとなりました。
また、事実婚のカップルにつきましては、人工授精・体外受精治療開始前に必要書類を提出していただきます。
法律婚のご夫婦
人工授精・体外受精治療開始前に、戸籍謄本(戸籍全部事項証明)の提出が必要です。
事実婚のカップル
それぞれの戸籍謄本または独身証明書と、住民票の提出が必要です。取得3か月以内のものに限ります。
上記書類の提出が無い場合は治療ができませんのでご了承ください。

