学会発表

当院のこれまでの学会発表履歴です。(2011年以降)
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2019年

・胚盤胞の凍結融解に伴う回復不良胚の発生要因(第60回日本卵子学会、広島)

・凍結胚の保管期限に関しての患者意識調査(第18回日本不妊カウンセリング学会、東京)

・融解周期における胚グレード別に見た胚盤胞2個移植の成績の比較(第76回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・Assisted Hatching施行後の融解胚盤胞移植において、脱出途中胚盤胞の脱出形態は臨床成績に影響するか(第76回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・ARTにおける自己注射指導~アンケート結果と今後の課題~(第76回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

2018年

・ARTにおける精液処理後保管温度の検討(第36回日本受精着床学会、千葉/第37回日本アンドロロジー学会、兵庫/第75回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・胚盤胞における残存割球が妊娠予後に与える影響(第36回日本受精着床学会、千葉/第75回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・不妊患者の心理ケア-医師に何ができるのか-(第36回日本受精着床学会モーニングセッション、千葉)

・当院における40歳以上の不妊治療の現状と妊娠予後(第139回鹿児島産科婦人科学会、鹿児島)

・ART患者に対する妊娠判定陰性時の関わりについての考察(第15回日本生殖心理学会、東京/第75回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

2017年

・初診から精液検査実施期間と患者背景別の比較(第74回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・Time Lapse monitoringで観察された雌雄前核消失の非同期性が胚発育・妊孕性におよぼす影響(第35回日本受精着床学会、鳥取)

・雌雄前核間に見られる小さな前核様物質を観察した胚について(第62回日本生殖医学会、山口)

・タイムラプスモニタリングによる初期胚評価~タイムラプスモニタリングは臨床成績を向上させるのか~(第62回日本生殖医学会シンポジウム、山口)

・養子縁組に対する患者の思い~アンケートからみえてきたこと~(第14回日本生殖心理学会、愛知/第74回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

2016年

・当院におけるAMH値別のART成績(第61回日本生殖医学会、神奈川/第73回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・Time-Lapse培養によって得られる情報は初期胚評価に有効か?(第19回日本IVF学会シンポジウム、兵庫)

・継時的解析を加味した初期胚評価法と初回採卵症例の新鮮胚移植周期の前方視的検討(第34回日本受精着床学会、長野/第73回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・助産師と部活顧問のコラボレーション「生と性教育健康」(第36回日本性科学会、長野)

2015年

・多核胚における胚盤胞発育能と着床能の検討(第33回日本受精着床学会、東京/第72回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・2細胞期での多核の形態と着床能(第18回日本IVF学会、福岡)

・凍結融解胚移植において子宮内膜厚と内膜形態は移植成績に影響するか(第72回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・早発卵巣不全(POF)と診断された患者への看護師の関わり(第12回日本生殖心理学会、長崎/第72回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・不妊治療により、ダウン症を含む双児を出産した患者のカウンセリング2事例の検討(第72回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・生と性健康教育をとおして見えてくるもの(第12回日本生殖心理学会、長崎/第72回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・ライフサイクルをみすえた生と性健康教育講話を目指して(第35回日本性科学会、埼玉)

2014年

・AMH低値症例におけるEmbryoScopeを用いた胚培養成績の検討(第59回日本生殖医学会、東京/第71回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・胚の動的解析を加味した胚の分類法と妊娠率の検討(第59回日本生殖医学会、東京/第17回日本IVF学会、大阪)

・当院における凍結胚移植が出生児に与える影響(第32回日本受精着床学会、東京/第71回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・培養士による個別のART説明での質問内容(第13回日本不妊カウンセリング学会、東京/第71回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・EmbryoScopeによる胚の発育動態を加味した胚分類と妊娠率の検討(第71回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・高齢妊娠・出産患者に対する看護師の関わり~ハイリスク因子をもつ高齢不妊治療患者に対する支援~(第12回日本生殖心理学会、長崎/第71回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

2013年

・ART妊娠例における血中β-HCG値とその上昇率は妊娠予後推測の指標となり得るか(第58回日本生殖医学会、兵庫/第70回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・胚の初期動態は胚盤胞発育と関連するのか?~EmbryoScopeを用いた胚の観察~(第58回日本生殖医学会、兵庫)

・EmbryoScopeを用いた2細胞期の多核胚の出現頻度と着床率との関連性(第12回生殖バイオロジー東京シンポジウム、東京/第58回日本生殖医学会、兵庫)

・高齢症例にEmbryoScopeを用いた胚の観察は有効か?(第31回日本受精着床学会、大分)

2012年

・胚盤胞培養における移植胚選択基準~最良質胚は移植すべきか凍結すべきか~(第57回日本生殖医学会、長崎/第69回九州・沖縄生殖医学会)

・良質胚盤胞移植における妊娠不成功症例の検討(第57回日本生殖医学会、長崎)

・自主的な治療選択のサポート~初診時40歳以上の患者と初診から半年以内の患者への看護師としての関わり~(第9回日本生殖心理学会、福岡/第69回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・挙児希望が乏しいにもかかわらず不妊治療を行った患者のカウンセリングの3事例(第69回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

2011年

・当院における配偶者間人工授精(AIH)の検討(第56回日本生殖医学会、神奈川/第68回九州・沖縄生殖医学会、福岡)

・凍結胚盤胞融解移植における凍結時と融解後の胚の評価と臨床成績の検討(第56回日本生殖医学会、神奈川)